Came Back MordecaiMt.Fuji,Hawk and Aubergine

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コーデュロイ 15:28

今日11月11日は「コーデュロイの日」だそうで。
ポッキーの日も今日だっけ?

で、ぜんぜん関係ないのだけれど近頃この映画のせいか、2012年終末説を耳にします。やっと時代が僕に追いついてきたようでなによりです。
ただし、映画のような(観てないけど)驚愕の天変地異が起こるなんてことは。。。?
まぁ無いよね。
無い、、よね?

けれども、そういう2012年にまつわるハナシは、ネット上にたくさん落ちてるので、ためしにネットをサーフしてみてたら楽しいと思います。
ハナシの種ていどに。
あんまり目の色を変えて語りだすと、陰でうれしくない肩書きを付けられそうなので気をつけてください。

今日はコーデュロイの日なので、コーデュロイのジャケットで出かけようと考えてたのに、すっかり忘れてユニクロのヒートテック長袖アンダーシャツ(ワッフル地)を着てきました。思ってたよりずっと暖かいのですね。コレ。
少し動いただけで額に汗がにじみます。

| ただの日記 | comments(12) | trackbacks(0) | posted by takk
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Comment








今回はマヤ説だっけね、前回の地球滅亡っていつだったっけね?
なんかの予言のヤツ。
グランドクロスもダメだったし、今度は一直線なら...
とか色々あるよね、もうちょっとドキドキするようなネタないかなぁと思っちゃいます。

で、しばらくキミに会ってないからわからんけど、コーデュロイのジャケットとキミの組み合わせが想像出来ないですw
posted by わん | 2009/11/11 4:05 PM |
まぁ地球が消滅するとか、人類が滅びるとかはなんとなく荒唐無稽というか、「それは無い!」と思うよ。きっと。
数有る説の一つとして、いままでの価値観が終わりを迎える。
っていうのが興味深いと思っております。
たとえば物質主義や資本主義の時代は限界を向かえる。みたいな。
スピ研でそういうんを・・・。

コーデュロイは僕が大人になった証拠ですね。
2012年にむけてそれなりの意識改革が必要なのです。
posted by takkm | 2009/11/11 4:27 PM |
資本主義はどうかわからんけど民主主義は限界に近いよね、きっと。
そういう意味で変わっていかなくてはとはおもうけど、ドキドキしないな、それは。

人類は滅びるというより、絶滅に近い大打撃が...
とかってありそうだよなぁと妄想したりする事はあります。
スピ研はスピリチュアルより宗教寄りな感じがなかなか難しいなぁと思う次第であります。
posted by わん | 2009/11/11 4:38 PM |
ドキドキでいうなら、今月末、オバマ大統領は
ほんとにアレを決行するか!?が今もっもドキドキします。

スピ研はもっとトピックスを増やしたいところなのだけれど、
(特に2012関連)ちょっと労力と時間と僕の中で整理できて無いのが
現状ですね。

がんばります。
posted by takkm | 2009/11/11 5:29 PM |
オバマそんなことがあるのね、調べてみて知りました。
ってか、これ誰かの時もなかった??
どっからこういうのでてくるんだろうw
火のないところに煙を立たせるヤツらの仕業なのか、本当か。
気になるようで、気にならないw

そしてボクは2012関係に食いついていける程2012情報なにもないです。
posted by わん | 2009/11/11 5:53 PM |
2012年、なんかNASAが否定のコメント出してたね。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/11/news036.html

コメント中のこの一言がしびれるね。
「2012年に地球が滅亡するという予言のどこに科学があるのか、どこに証拠があるのか?」

最近、京極夏彦の小説ばっかり読んでるからこの手の話も一種の呪いに思えてきた・・。
posted by tko | 2009/11/11 9:26 PM |
>>tkoさん
わざわざNASAがコメント出してんの?

科学的な説明、根拠があるないじゃなくってさ、
2012年にそういう決定的で壊滅的な崩壊を地球がむかえる!?的な、
不安を種にした一種のエンターテインメント的盛り上がりを
楽しんでるというかドキドキしてるだけなのに、
そういうコメントを出すNASAってつまんないなぁー。


呪いというか、2012年終末論をかざして
新興宗教の方々が活気づく(づいてる?)のでしょうね。

あー駅南のなんだっけ?あのファミレス。
あの事件を思い出した。
posted by takkm | 2009/11/12 10:37 AM |
やっぱさ、オカルトとかって科学の先にあって欲しいんですよね、ボクは。
だからNASAが出てきてくれてるのは嬉しいなぁ。
とくに今回は前回の予言と違って、天体的な現象による地殻変動が起きるとかそういう事が言われてるから仕方ないんじゃない。

そんな訳で科学と結びつかなくなっちゃうと、ただの金儲けの道具になっちゃうとこが鼻息が荒くならない原因でもあります。
posted by わん | 2009/11/12 11:28 AM |
とある言葉が、ある人にはエンタテイメントでも、
別のある人には終末の言葉として響く・・そんなのが呪い的だなと。

根拠のない不安に駆られて大騒ぎする風潮に対してのNASA(一部の人?)の対応だろうから、俺は好感が持てるね。
黙ってたらそれはそれでNASAは何か隠してるとか風評が広がるだけだろうし。

ジュセリーノだの都市伝説だの身近で真剣にそういったことを話す人びと(家の母親とか・・)がどの程度真剣なのか計りかねるんだよなぁ。
単純に楽しんでいるようにも見えないのが腹立たしいこともあり。

>> あー駅南のなんだっけ?あのファミレス。
>> あの事件を思い出した。

あったね。無垢な頃の思い出だな。
自身もそうだけど、そういった頃ってのは情報と上手に距離を置くってことができないよなぁ。
だからこそ責任ある立場で知恵のある人からの根拠あるお話ってのがとても有意義なんだと思うわけです。
posted by tko | 2009/11/12 12:40 PM |
>> オカルトとかって科学の先にあって欲しい

遙か昔、地動説ってのはそれこそオカルト的だったんだと思うのよ。
それが証明された今ではすっかりオカルトでもなんでもなく単なる事実なわけでしょ。
だから科学の先にあるオカルトって発想は違和感を感じるなぁ。
同じ直線上に置いて考えるべきでないつーかね。

神秘的な、不思議な、超自然的な、魔術的な現象や民間伝承やら信仰やら事柄ってのは人間を取り巻く環境を考える上で科学と補完し合うような関係ってのが個人的に一番しっくり来るなぁ。

そもそも、様々な事柄をオカルトって一括りにしちゃうとそれぞれの本質を見失う気がするしなぁ。
posted by tko | 2009/11/12 12:47 PM |
オカルトって現代では説明しにくい事象なんだけど、
実際起きている事だったりして、それが年月とともに科学の力によって説明出来る事柄になるってことを言いたかった訳です。

なので、今現在オカルトと言われてる事なんかもいつかはネタだとか自然現象だとかって解明されるだろうけど、常にオカルト的存在ってのはある意味限りなく嘘くさいなぁとw
と、いう訳でオカルトは生ものなのです!

あとNASAが動くってのは、むこうじゃ相当なフィーバーなんだろうねw
それぐらいあっちは活発だという事だと思います。
醒めちゃうようなコメントないと困る人が沢山いるんだと思うよ。
posted by わん | 2009/11/12 1:02 PM |
>> 常にオカルト的存在ってのはある意味限りなく嘘くさいなぁとw

暗闇の中にあるからこそ想像力をかき立てるんだろうね。
逆に言えばその中でしか機能しないと。

闇の中にある限り、それはその人にとっての真実で、
それらを共有して生まれ、育まれたものは単純な真実とは別の価値を持つんだろうなぁ。
posted by tko | 2009/11/12 2:36 PM |
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